| じゃあじゃあびりびり |
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じどうしゃ ぶーぶーぶー
から始まり、色んな動物や普段の生活の中の身近なものが絵と音だけで表現されています。
音の響きを楽しみ、真似して遊ぶようになりました。
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| ふうせんねこ |
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大好きな「せな けいこ」さんシリーズ。
中でもこのふうせんねこは私の中でナンバーワンかもしれません。
娘は教えてもいないのに、これを見るといやんいやんと首を振ってます。笑
「いやだ」の意味がいつの間にか伝わったようです。
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| だれかしら |
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ドアをたたく音がみんな違う、窓から少し見えてる、さぁ誰がきたのかな?
わくわくしている娘の体はおしりが浮いちゃいます。笑
想像通りに動物が出てくると安心して笑う。その繰り返しが大好き。 |
| のせてのせて |
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松谷みよ子さん 赤ちゃんの本シリーズも絶対おすすめです。
どの本も素晴らしい絵。
この「のせてのせて」もストーリに加え、この絵は本当に見事で惚れ込んでしまいます。 |
| おててがでたよ |
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林 明子さんの
「くつくつあるけ」シリーズ。
ページをめくると手が出て、次はあんよが出て・・・ゆっくりゆっくり読んであげたい本です。 |
| あーんあん |
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保育園に通い始めると、最初はこうして不安で泣いちゃうよね。
だんだんみんなに涙がうつるのよね。
そうそう、子どもってほんとそうなのよ〜
と、つい微笑んでしまいます。 |